検索
肩関節の外旋
- watahikihonehone
- 2016年10月18日
- 読了時間: 1分
外旋に作用する筋肉
1.棘下筋
2.小円筋
3.三角筋(後部線維)
外旋が出来ない場合、内旋筋の可動性を高める。
最新記事
すべて表示正しい腱板訓練って難しいですよね。個々によっても問題点は違いますし、万人に効果のある腱板訓練はないと思います。 ただ、こんな腱板訓練は間違いだ!というものはあるかと思います。 【こんな腱板訓練はダメ】 トレーニングしている最中に、三角筋が痛くなるのはダメです。いわゆるインナ...
高校野球などでは、障害予防の他に、熱中症の予防についてよく聞かれます。勿論、このご時世ですので、練習中も試合中もNaを含んだスポーツドリンクで水分補給は、こまめにしているそうです。なのに、勝ち進んでいくと熱中症の選手が出てくると・・・。「大会中のアップから水分はしっかり取ら...
張りは取らない方が調子がよい。柔らかくするとダメ。という選手は多いです。カラダを支えるには、骨・靭帯関節包・筋が必要で、張りやコリになっているのは、筋です。筋は、可塑性に富んだ組織で、状況に合わせて変化します。いろんな筋がありますが、その時その時の姿勢(カラダ)を支えていま...